大晦日恒例の映画鑑賞であるが、「3時間半は長ぇ」という理由で、本命のアバターを回避する。
それで代わりの映画を観たわけであるが、自分的には微妙な感じだった。
でも、普通ならまず観ない映画を観たんでそこの満足度は高い。
今月の頭に母親が掃除していた時に、あるお宝を発掘したそうである。
それを今日売りに行ったのだが、びっくりするような額で売れ、かなりの臨時収入になる。
今年最後にかなりのラッキーが我が家に舞い込んでホクホクである。
今年は一言で言えないような、複雑な年だった。
仕事の状況もあるのだが、それよりも自分の限界が見え、衰えを実感したのが大きい。
もう今まで通りにはいかない、ということを考えつつ、これからは生きていくのだ。
あとはももいろ歌合戦でウマ娘を見れば、もう今年やり残したことはない。
来年は良い年でありますように。
良いお年を。