眠い #137

妹夫妻、甥っ子姪っ子が実家に合流する。

義務教育前のお子達なので、タイトルが「眠い」となっていれば、大体どんな感じだったか想像してもらえるだろう。

それにつけても、今日は弟の凄みとかヤバみを存分に感じた日であった。

特にヤバみの部分はとんでもなく面白かったが、こんなところで大っぴらにできる話ではない。

凄みに関してはいずれ書きたい。

おやすみなさい。